<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[暮らし不動産相談室]]></title><description><![CDATA[暮らし不動産相談室]]></description><link>https://aggonlinebeauty.wixsite.com/k-soudanshitsu/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 22 Sep 2026 14:43:43 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://aggonlinebeauty.wixsite.com/k-soudanshitsu/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[私が「実家の相談」を受ける理由]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 暮らし不動産相談室の堀 香澄です。 今日は、私がなぜ 「実家」「相続」「空き家」などの相談を 受けたいと思っているのか。 少し、私自身のことをお話しさせてください。 私は北海道で、20年ほど不動産の仕事に携わってきました。 売買、賃貸、管理。 そして民泊やマンスリー運営など、 さまざまな不動産の仕事に関わってきました。 特に空き家に関わることも多く、 家は人が住まなくなった後も 管理や維持など、 さまざまな問題が残ることを 実際に見てきました。 でも、私が実家のことを相談してほしいと思う理由は、 単純に「不動産の知識や経験があるから」 だけではありません。 私自身も、 実家のことで悩んだ経験があるからです。 母はすでに他界していて、 父は一人で実家に暮らしていました。 その父が突然亡くなり、 住んでいた実家が残りました。 家の中は、家具や荷物も含めて 父の生活がそのまま残っている状態でした。 「この家をどうするの？」 そう聞かれても、 すぐに答えを出せるものではありませんでした。 何から始めればよいのかも分からない。 売った方がよいのか。 残した方がよいのか。...]]></description><link>https://aggonlinebeauty.wixsite.com/k-soudanshitsu/post/2026-first</link><guid isPermaLink="false">6aa548fd571318e8c9e6effd</guid><pubDate>Sat, 12 Sep 2026 13:04:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/99f1d3_765e05ae684f4706928ebae0b07e1208~mv2.png/v1/fit/w_820,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>堀 香澄</dc:creator></item></channel></rss>